業務スーパーのおすすめの卵5選!MS・M・Lの値段比較と特売日・安全性を解説

業務スーパーのおすすめの卵5選!MS・M・Lの値段比較と特売日・安全性を解説

物価高のなかでも毎日のように使う卵ですが、「業務スーパーの卵って本当に安いの?」「おすすめのサイズはどれ?」「特売日はある?」と気になっている人は多いのではないでしょうか。

この記事では、業務スーパーで2026年10月下旬に実際に確認した卵の値段をもとに、MS・M・Lサイズの選び方、1個あたりの価格、特売日の有無、卵の安全性、卵の代わりに使える加工品まで、業務スーパーのおすすめの卵をまとめて紹介します。

この記事の結論

  • 業務スーパーの生卵は「毎日がお買い得(EDLP)」価格の店舗が多く、特売日を待つより必要なときに買うのが基本
  • コスパ重視ならMSサイズ、料理全般ならMサイズ、卵かけご飯や目玉焼きならLサイズがおすすめ
  • 大量に使う家庭・飲食店向けに10kgケース販売(注文)を行う店舗もある
  • 生卵が高いと感じたら、うずら卵水煮・厚焼玉子・タマゴサラダなど卵の加工品も選択肢
  • 価格・品ぞろえは店舗や時期によって異なるため、本記事の価格は目安として参考にしてください

※業務スーパー情報館は業務スーパーの公式サイトではありません。掲載している価格は編集部が店頭で確認した時点のものです。

業務スーパーの卵は安い?2026年10月の値段を調査

まずは、業務スーパーで卵がいくらで売られているのかを見ていきましょう。

今回は奈良県内の「生鮮&業務スーパー ボトルワールドOK 奈良店」で、2026年10月下旬に店頭の価格表示を確認しました。

業務スーパーの卵の値段一覧(10個入り)

商品 税別価格 税込価格 1個あたり(税込)
たまご MSパック(10個入) 252円 272円 約27円
たまご Mパック(10個入) 267円 288円 約28円
たまご Lパック(10個入) 294円 317円 約31円
白たまご Lサイズ 10kg(ケース・注文) 4,065円 4,390円 1kgあたり約439円
洗浄うずらたまご(10個入) 123円 132円 約13円

※2026年10月下旬、奈良県内の業務スーパー(生鮮&業務スーパー ボトルワールドOK 奈良店)の店頭表示より。全店舗共通の価格ではありません。

全国平均と比べると業務スーパーの卵は安い?

農林水産省の食品価格動向調査では、2026年8月上旬に調べた全国の量販店の鶏卵(サイズ混合10個入り)の平均小売価格は305円で、平年の約1.2倍の水準でした。

さらに2026年10月に公表された調査では、卵の小売価格が過去最高を更新したと報じられています。

鳥インフルエンザで生産が大きく減った影響が続いているためです。

この水準と比べると、今回確認した店舗ではMSパック(税込約272円)とMパック(税込約288円)は全国平均を下回る価格でした。

Lパックは税込約318円で、全国平均と同程度かやや高めです。

補足:全国平均は「サイズ混合」の価格

農林水産省の平均価格はサイズ混合の10個入りが対象です。サイズが大きいほど価格も上がるため、比較するときは同じサイズ同士や1個あたり・1kgあたりの価格で見るのがおすすめです。

業務スーマニアゆうこ
業務スーマニアゆうこ

卵の値段って、つい「1パックいくら」だけで見ちゃうけど、サイズが違うと中身の量も違うんだよね。MSとLで1個あたり5円くらい差があるから、使い道で選び分けるのがおすすめ!

業務スーパーのおすすめの卵5選|サイズ・用途別に紹介

業務スーパーのおすすめの卵5選|サイズ・用途別に紹介

ここからは、店頭で確認できた業務スーパーの卵を、おすすめの使い方とあわせて紹介します。

卵の取り扱いは店舗ごとに異なります

今回確認した店舗には「たまご数量不足」のお知らせが掲示されており、メーカー側の出荷事情などで銘柄やサイズを変えながら仕入れているとの案内がありました。売り場に並ぶ卵のメーカー・サイズは日によって変わる可能性があります。

たまご MSパック(10個入)|とにかく安く買いたい人向け

たまご MSパック(10個入)|とにかく安く買いたい人向け

今回確認した中で、10個入りパックとして最も安かったのがMSサイズです。

税込で1個あたり約27円と、Lサイズより1個あたり4円以上安く買えます。

MSサイズは1個52g以上58g未満と、Mサイズよりひと回り小さい規格です。

ただし一般的に、卵はサイズが変わっても黄身の大きさはそれほど変わらず、主に白身の量に差が出るといわれています。

  • 卵焼き・炒め物・スープなど、加熱して使う料理
  • お弁当用のゆで卵(小さめで詰めやすい)
  • 毎日たくさん卵を使う家庭の節約用

レシピの分量をそこまで厳密に気にしない普段の料理なら、まず候補にしたいサイズです。

たまご Mパック(10個入)|迷ったらこれ!万能サイズ

たまご Mパック(10個入)|迷ったらこれ!万能サイズ

Mサイズは1個58g以上64g未満の卵です。

多くのレシピで「卵1個」の目安とされるサイズで、料理にもお菓子作りにも使いやすい万能タイプです。

今回の店舗では税込288円で、全国平均(2026年8月時点で305円)より安い価格でした。

お菓子作りやハンバーグのつなぎなど、分量が仕上がりに影響する料理にも安心して使えます。

  • レシピ通りに作りたいお菓子・パン作り
  • 卵かけご飯から炒め物まで1パックで幅広く使いたい人
  • どのサイズを選べばいいか迷っている人

たまご Lパック(10個入)|卵かけご飯・目玉焼き派に

たまご Lパック(10個入)|卵かけご飯・目玉焼き派に

Lサイズは1個64g以上70g未満と大きめです。

卵そのものを主役として味わう料理に向いているサイズです。

今回の店舗では、国産表示の入ったLサイズの赤玉(茶色い殻の卵)が並んでいました。

殻の色は鶏の品種による違いで、栄養価に大きな差はないとされているため、見た目の好みで選んで問題ありません。

たまご Lパック(10個入)|卵かけご飯・目玉焼き派に
  • 目玉焼き・ゆで卵・卵かけご飯をよく食べる人
  • 少ない個数でボリュームを出したい人
  • 1kgあたりでなく「1個の満足感」を重視する人
業務スーマニアゆうこ
業務スーマニアゆうこ

わたしは平日の料理はMSかM、休日の卵かけご飯用だけLって感じで使い分けてるいます。全部Lにすると、1パック30円くらい変わってきますよ!

白たまご Lサイズ 10kgケース|大量に使う家庭・飲食店向け

今回の店舗では、白たまごLサイズ10kgのケース販売(注文制)の案内も掲示されていました。

価格は税込4,390円です。

10kgを税込価格で割ると1kgあたり約439円です。

Lパック(10個で約640〜700g・税込317円)は1kgあたり約450〜500円なので、重さあたりではケースのほうが割安でしょう。

10kgケースを買う前の注意点

  • Lサイズ10kgはおおよそ140〜155個前後。一般家庭では賞味期限内に使い切れない可能性が高い
  • 専用ケース入りのため、冷蔵庫に入りきらないことも
  • 取り扱いの有無や注文方法は店舗によって異なるため、購入前に店舗スタッフへ確認が必要

飲食店や子ども会・イベントなど、短期間で大量に使う予定がある人向けの選択肢と考えておくと良いでしょう。

洗浄うずらたまご(10個入)|お弁当・おでんのアクセントに

鶏卵の売り場近くには、洗浄うずらたまご(10個入)も並んでいました。

価格は税込132円です。

うずらの卵は小さくてもしっかり黄身があり、ゆで卵にしてお弁当や串揚げ、おでん、八宝菜などに使えます。

生のうずら卵は殻が薄く割れやすいので、持ち帰るときは上に重いものをのせないようにしましょう。

業務スーパーの卵のサイズの選び方|MS・M・Lの違い

卵のサイズは、農林水産省の鶏卵規格で1個あたりの重さによって決められています。

業務スーパーで見かけることが多いMS・M・Lサイズを中心に整理しました。

サイズ 1個の重さ 向いている料理
LL 70g以上76g未満 ボリュームを出したいゆで卵・目玉焼き
L 64g以上70g未満 卵かけご飯・目玉焼き・ゆで卵
M 58g以上64g未満 料理全般・お菓子作り(レシピの基準になりやすい)
MS 52g以上58g未満 卵焼き・炒め物・スープ・お弁当用ゆで卵
S 46g以上52g未満 お弁当・少量使い
サイズ選びのポイント

  • 安さ重視:MS(1個あたりの価格が最も安い)
  • 使いやすさ重視:M(レシピ通りに作りやすい)
  • 食べごたえ重視:L(卵が主役の料理向き)

1パックの値段だけで比べると「MSが一番お得」に見えますが、Lは1個あたりの重さが多いぶん、重さあたりの価格差は値札ほど大きくありません。

何に使うかを決めてからサイズを選ぶのが、無駄なく節約するコツです。

業務スーパーの卵に特売日はある?セール・チラシの確認方法

「業務スーパー 卵 特売日」と検索する人は多いですが、結論からいうと卵は特売日を待つタイプの商品ではない店舗が多いです。

卵は「毎日がお買い得」価格が基本

今回確認した店舗では、卵の値札にすべて「Every Day Low Price 毎日がお買い得」と表示されていました。

つまり、特定の曜日に卵だけ大幅に安くなるというより、普段から安めの価格で販売しているという考え方です。

安い日を待って買いそびれるより、必要なタイミングで買うほうが結果的に効率的です。

総力祭・月間特売のチラシはエリア別にチェック

業務スーパーでは、春と秋の年2回「総力祭」が開催されています。

2026年秋の総力祭は9月1日〜10月31日で、地域によって対象商品が異なります。

また、毎月の月間特売も行われていますが、実施エリアが限られており、セール商品のラインナップは地域によって違います。

業務スーパー公式サイトでは、関東・関西・東北・東海などエリアごとに特売チラシが掲載されているため、住んでいる地域のチラシを確認しましょう。

卵そのものがチラシに載らなくても、厚焼玉子やタマゴサラダなどの卵加工品がセール対象になることはあります。

特売情報を見るときの注意

  • 業務スーパーは店舗ごとに運営会社が異なる場合があり、店舗独自のセールや価格設定もある
  • チラシ掲載商品でも、店舗によっては取り扱いがないことがある
  • 卵は入荷状況で品切れになることもあるため、確実に買いたい日は店舗へ問い合わせると安心
業務スーマニアゆうこ
業務スーマニアゆうこ

「今日卵が安いスーパー」を探して何軒も回るより、近くの業スーでEDLP価格の卵を買っちゃうほうが、ガソリン代や時間を考えると結局お得なこともありますよ!

業務スーパーの卵の安全性は?産地や賞味期限の見方

「業務スーパーの商品は安すぎて大丈夫?」と心配な人もいるかもしれません。

生卵については、パックのラベルを見ればある程度の情報を自分で確認できます。

今回確認した卵は国産表示

今回の店舗で確認した卵パックには、サイズ・原産地(国産)・賞味期限・販売者などが記載されたラベルが貼られていました。

売り場の台車には「JA全農たまご」の表示もあり、一般的なスーパーと同様の流通ルートの卵が並んでいる様子でした。

今回確認した卵は国産表示

ただし、前述のとおり銘柄やメーカーは入荷状況によって変わることがあります。

気になる人は、購入時にパックのラベルで原産地や販売者を確認しましょう。

卵の賞味期限は「生で食べられる期限」

パック入りの卵に表示されている賞味期限は、一般的に生で食べられる期限を示しています。

期限を過ぎた卵は、すぐに捨てる必要はありませんが、生食は避けて中心までしっかり加熱して食べるようにしましょう。

卵を安全に食べるためのチェックポイント

  • 購入時にひび割れている卵がないかパックの外から確認する
  • 持ち帰ったらすぐに冷蔵庫で保存する
  • ひびが入った卵や賞味期限を過ぎた卵は、生食せず加熱調理に使う
  • 大容量で買っても、賞味期限内に使い切れる量にとどめる

「業務スーパーで買っちゃダメな商品」といった話題を見かけることもありますが、生卵は国内の流通基準に沿って販売されている食品です。

ラベル確認と保存方法さえ守れば、過度に心配する必要はないでしょう。

卵が高い時におすすめ!業務スーパーの卵加工品

生卵が高いと感じるときは、業務スーパーの卵加工品を上手に組み合わせるのもひとつの方法です。

調理の手間も省けるので、忙しい日の時短にもなります。

価格について

以下の加工品の価格は、各メディアが紹介した時点の参考価格です。現在の価格や取り扱いは店舗・時期によって異なります。

うずら卵水煮(缶)|1缶で約50個の大容量

業務スーパーの缶入り「うずら卵水煮」は、うずらの卵の大きさや重さによって1缶に50〜55個入っていると表示されている大容量商品です。

殻むき不要でそのまま使えるため、八宝菜・カレー・おでん・串揚げ・味付け卵などに便利です。

うずら卵水煮には大容量の缶詰のほか、少量のパック入りも販売されていることがあるので、使い切れるか不安な人はパックから試すのも良いでしょう。

缶を開けたあとは別の容器に移し替えて冷蔵し、早めに使い切りましょう。

厚焼玉子・京風だし巻・ふんわり厚焼玉子|焼く手間ゼロ

業務スーパーには、すぐに食べられる玉子焼きが「厚焼玉子」「京風だし巻」「ふんわり厚焼玉子」の3種類あります。

いずれも大きめサイズで、生卵に換算すると約5個分とされています。

「厚焼玉子」は約20cm×5cm、実測で約300gのずっしりしたサイズで、卵のほかに豆乳や砂糖を使ったほどよい甘さが特徴です。

冷蔵商品で、開封後は冷たいまま食べられ、電子レンジで温めることもできます。

2026年秋の総力祭では、厚焼き玉子がセール価格で販売されていた例も報告されています。

お弁当のおかずや朝食、ちらし寿司の具材にも使いやすいので、卵を焼く時間がない日のストックにおすすめです。

タマゴサラダ(1kg)|サンドイッチやトッピングに

なめらかな黄身ソースに大きめにカットされた白身が入った「タマゴサラダ」は、1kgの大容量で販売されています。

サンドイッチやロールパンの具、ポテトサラダとの和え物、トーストのトッピングなどに使えます。

ただし開封後は日持ちしないため、家族の人数が多い家庭や、作り置き・パーティー用に向いています。

業務スーマニアゆうこ
業務スーマニアゆうこ

生卵+加工品の組み合わせがおすすめ!平日のお弁当は厚焼玉子、週末は生卵で料理…みたいに分けると、卵の消費ペースも調整しやすいですよ。

業務スーパーで卵を安く・上手に買うコツ

最後に、業務スーパーで卵をお得に買うためのコツをまとめます。

1個あたり・1kgあたりの価格で比べる

卵の価格を他のスーパーやドラッグストア、ドン・キホーテなどと比べるときは、同じサイズ同士、または1個あたりの価格で比較しましょう。

「10個入り〇〇円」の数字だけで比べると、実はサイズが違って割高だった…ということが起こりがちです。

業務スーパーの値札には1個あたりの税込価格が小さく記載されている場合もあるので、あわせてチェックすると比較しやすくなります。

近くの店舗のチラシ・在庫を事前に確認する

卵の価格や在庫は店舗ごとに異なります。

近くで卵が安い店を探したいときは、業務スーパー公式サイトの店舗検索で最寄り店を調べ、チラシや店頭価格を確認するのが確実です。

卵が品薄の時期は、入荷状況を電話で問い合わせてから行くと無駄足を防げます。

使い切れる量だけ買う

安いからといって何パックもまとめ買いすると、賞味期限内に使い切れず結局ロスになることもあります。

1週間で使う量を目安に購入し、足りない分は厚焼玉子やうずら卵水煮などの加工品で補うのがおすすめです。

業務スーパーで卵を買うときのチェックリスト

  • 使い道に合わせてサイズ(MS・M・L)を選んだか
  • 1個あたりの価格で比較したか
  • ひび割れがないか、賞味期限を確認したか
  • 賞味期限内に使い切れる量か

業務スーパーの卵に関するよくある質問

Q. 業務スーパーの卵10個入りはいくら?

2026年10月下旬に奈良県内の店舗で確認した価格は、MSパックが税込272円、Mパックが税込288円、Lパックが税込317円でした。

価格は店舗・地域・時期によって異なるため、最新価格は店頭で確認してください。

Q. 業務スーパーの卵の特売日はいつ?

卵は「毎日がお買い得(EDLP)」価格で販売されていることが多く、特売日の対象外となっているケースが多いです。

ただし店舗独自のセールを行う場合もあるため、気になる場合は最寄り店舗のチラシを確認しましょう。

Q. 業務スーパーの卵は他のスーパーより安い?

今回確認した店舗では、MS・Mサイズが農林水産省調査の全国平均(2026年8月上旬で305円)を下回る価格でした。

ただし地域のスーパーの特売価格のほうが安い日もあるため、1個あたりの価格で比較するのがおすすめです。

Q. 業務スーパーの卵はどこの卵?安全性は大丈夫?

今回確認した卵は国産表示で、ラベルにサイズ・賞味期限・販売者などが記載されていました。

銘柄は入荷状況によって変わることがあるため、購入時にパックのラベルを確認してください。

持ち帰ったらすぐ冷蔵保存し、賞味期限内に食べることが大切です。

Q. 業務スーパーで卵が売ってないことはある?

多くの店舗で卵は取り扱われていますが、店舗によって種類や販売個数が異なります。

鳥インフルエンザなどの影響で入荷が不安定な時期は、品薄になったり銘柄・サイズが変わったりすることもあります。

Q. 業務スーパーで卵をケース買いできる?

今回確認した店舗では、白たまごLサイズ10kgのケース販売を注文制で受け付けていました。

全店舗で対応しているとは限らないため、希望する場合は店舗スタッフへ問い合わせてください。

Q. 卵のサイズはどれを買うのがおすすめ?

安さ重視ならMS、料理全般やお菓子作りならM、卵かけご飯や目玉焼きなど卵が主役の料理ならLがおすすめです。

迷ったらレシピの基準になりやすいMサイズを選ぶと失敗しにくいでしょう。

まとめ|業務スーパーのおすすめの卵は用途で選ぼう

業務スーパーの卵は、「毎日がお買い得」価格で販売されていることが多く、特売日を待たずに必要なときに買えるのが魅力です。

今回確認した店舗では、MS・Mサイズが全国平均より安い価格で並んでいました。

業務スーパーの卵 おすすめまとめ

  • とにかく安く:たまご MSパック(10個入)
  • 迷ったら:たまご Mパック(10個入)
  • 卵が主役の料理に:たまご Lパック(10個入)
  • 大量に使うなら:白たまご Lサイズ10kgケース(注文・要確認)
  • 時短したいなら:うずら卵水煮・厚焼玉子・タマゴサラダ

卵の価格は2026年10月時点でも高い水準が続いており、店舗や時期によって価格・品ぞろえが変わる点には注意が必要です。

サイズと使い道を意識して選び、1個あたりの価格で比べながら、業務スーパーの卵を上手に活用してみてください。

業務スーマニアゆうこ
業務スーマニアゆうこ

卵は毎日使うものだからこそ、数十円の差が1か月で大きくなります。サイズの使い分けと加工品の活用で、上手に節約していきましょう!
  • この記事を書いた人
業務スーパーマニアゆうこ

業務スーパーマニアゆうこ

業務スーパーの新商品やおすすめ商品、お得なセール情報を日々チェックしている業務スーパーマニアのゆうこです。業務スーパー情報館の案内役として、人気の冷凍食品や輸入食品、気になる価格、アレンジレシピ、節約に役立つ情報など、毎日の買い物がもっと楽しくなる情報をわかりやすくお届けします!

-おすすめ商品・ランキング
-